てくてく てくてく 歩いてく。
駆け足やめて、てくてく てくてく。
仕事柄
同じビル内にはいても、
直接の先輩も、後輩もいなかった私にとって
かわいくてしかたのなかった後輩ちゃん。
私のしんどい時にはそばにいてくれ、
彼女の難しい時期にはたくさんの話しをした。
しばらくぶりに会う彼女は、
彼女の本来もっていたであろうきらきらの部分がよみがえり
よい方向にむかっているのが目をみるだけでわかるぐらいでした。
明け方まで、
会えなかった時期の互いの話しをし、
心配事の相談をしあい、
たがいの昔のはなしを
半分夢の中のようなふわふわのゆる~い頭になるくらいまで話しました。
私と一緒にいるときには
かわいい後輩ちゃんであり、かわいい妹ちゃんだけど
他の後輩ちゃんの事を気に掛けている姿はすっかり、
おねいちゃん。
人に優しく、自分のペースとは違っても、人のペースにあわせてしまう彼女だったのに
変にりきむのではなく、自分のペースでしっかり歩こうとしている姿がみえたり。。。
素敵にかわっていく彼女に今のタイミングで再会できてよかった。
ことばに表すのが難しいけど
なんだかあったかい気持ちになりました。
私も、また明日からがんばろう。
ありがと、かわいい後輩ちゃん。
同じビル内にはいても、
直接の先輩も、後輩もいなかった私にとって
かわいくてしかたのなかった後輩ちゃん。
私のしんどい時にはそばにいてくれ、
彼女の難しい時期にはたくさんの話しをした。
しばらくぶりに会う彼女は、
彼女の本来もっていたであろうきらきらの部分がよみがえり
よい方向にむかっているのが目をみるだけでわかるぐらいでした。
明け方まで、
会えなかった時期の互いの話しをし、
心配事の相談をしあい、
たがいの昔のはなしを
半分夢の中のようなふわふわのゆる~い頭になるくらいまで話しました。
私と一緒にいるときには
かわいい後輩ちゃんであり、かわいい妹ちゃんだけど
他の後輩ちゃんの事を気に掛けている姿はすっかり、
おねいちゃん。
人に優しく、自分のペースとは違っても、人のペースにあわせてしまう彼女だったのに
変にりきむのではなく、自分のペースでしっかり歩こうとしている姿がみえたり。。。
素敵にかわっていく彼女に今のタイミングで再会できてよかった。
ことばに表すのが難しいけど
なんだかあったかい気持ちになりました。
私も、また明日からがんばろう。
ありがと、かわいい後輩ちゃん。
ようやく終わった。
これがたぶん最後。
最後であろう出張が終わりました。
派遣さんへの引継ぎに東京まで行ってました。
少し、仕事とも距離をおいたからか
色んな事にきづけました。
それは、その仕事ならでのやりがいだったり、
その仕事ならではのむずかしいところだったり、
しんどいところだったり。。。
もう、私の居場所ではない
って事が
悲観的ではなく、短絡的でもなく、
事実としてまっすぐようやく理解できた感じです。
派遣さんも素敵な方で、
お任せるできる方でよかった。
いろんな小さな事に
つまずいて、転んで、傷口みている間にも
地球は回っている。
複雑骨折なのに、暴れ回る必要はないけど
「これくらい唾つけときゃ治る」 ってぐらいでやってかなきゃ。
じっとしていても、動いていても同じだけ時間は進むのだから。
これがたぶん最後。
最後であろう出張が終わりました。
派遣さんへの引継ぎに東京まで行ってました。
少し、仕事とも距離をおいたからか
色んな事にきづけました。
それは、その仕事ならでのやりがいだったり、
その仕事ならではのむずかしいところだったり、
しんどいところだったり。。。
もう、私の居場所ではない
って事が
悲観的ではなく、短絡的でもなく、
事実としてまっすぐようやく理解できた感じです。
派遣さんも素敵な方で、
お任せるできる方でよかった。
いろんな小さな事に
つまずいて、転んで、傷口みている間にも
地球は回っている。
複雑骨折なのに、暴れ回る必要はないけど
「これくらい唾つけときゃ治る」 ってぐらいでやってかなきゃ。
じっとしていても、動いていても同じだけ時間は進むのだから。
去年まで勤めていた会社の関連会社の社長から
「鏡開きをするから遊びにおいで」
っとお誘いいただき
善哉をいただくためだけに会社まで行ってきました(^O^)
お仕事の週始めということもあり、
営業さんがお昼から外出の方が多いからということもあり、
予定より大幅に時間を繰り上げて皆さんで先に召し上がっていらしたそうですが
私の分だけしっかり置いておいていただけました。
社長の奥様が
小豆をふんわりと炊いて、塩昆布と一緒に社長に渡してくださり、
それを、社内の方が温め、お餅を入れて用意していただいたんです。
とってもやさしいおいしい善哉。
何度か、お店やさんに食べに行こうかと迷ったけど
我慢してよかったぁ~。
きっとお店やさんでは味わえないであろう味。
家庭的な味っていうのかな。
ふぁ~ 幸せ(o^o^o)
「鏡開きをするから遊びにおいで」
っとお誘いいただき
善哉をいただくためだけに会社まで行ってきました(^O^)
お仕事の週始めということもあり、
営業さんがお昼から外出の方が多いからということもあり、
予定より大幅に時間を繰り上げて皆さんで先に召し上がっていらしたそうですが
私の分だけしっかり置いておいていただけました。
社長の奥様が
小豆をふんわりと炊いて、塩昆布と一緒に社長に渡してくださり、
それを、社内の方が温め、お餅を入れて用意していただいたんです。
とってもやさしいおいしい善哉。
何度か、お店やさんに食べに行こうかと迷ったけど
我慢してよかったぁ~。
きっとお店やさんでは味わえないであろう味。
家庭的な味っていうのかな。
ふぁ~ 幸せ(o^o^o)